11/7土 グランデセオ
グランデセオ https://grandeseo.studio.site/
■出演
G鈴木一義
Cミゲル•デ•バダホス
B阿部碧里、安坂幸、蜂須夕子
■時間
OPEN 17:00
1部 18:00
2部 19:20
■チャージ
¥3500入替なし

Flamenco guitar · music · archive
Quinta/Kintaは、鈴木一義がフラメンコギターの演奏活動で使用してきた名前です。Calle Nueva 12では、これまでの演奏活動や音源、使用楽器などを記録としてまとめています。
説田稔氏に学ぶ。2004〜2006年に数回渡西し、セビージャでIsrael Galván、Pastora Galván、José Galvánらの舞踊クラスや個人レッスンで伴奏を経験。帰国後はフラメンコ舞踊伴奏を中心に演奏活動を行う。
2011年にChano Carrascoと出会い、彼の演奏に衝撃を受け、彼からフラメンコギターとヘレス・サンティアゴのソニケテを学ぶ。
右手のフォーカル・ジストニア発症を機に、従来の奏法を捨て、独自の奏法を確立。現在はその奏法を武器に、ユニークなフラメンコ音楽を追求している。
説田稔氏、Chano Carrasco氏らに学ぶ。2004年から2006年にかけて数回スペインへ渡り、セビージャで舞踊クラスや個人レッスンの伴奏を務める。帰国後は、フラメンコ舞踊伴奏を中心に演奏活動を続けた。
2011年、Chano Carrascoと出会い、そのソニケテ(グルーヴ)に強い衝撃を受ける。以後、Chanoから学んだヘレス・サンティアゴ地区のソニケテを、自身の演奏の軸として研究してきた。
その後、右手のフォーカル・ジストニアを発症。従来の奏法を見直し、ピッキングを取り入れるなど演奏スタイルを再構築し、現在は独自のスタイルで演奏している。
グランデセオ https://grandeseo.studio.site/
■出演
G鈴木一義
Cミゲル•デ•バダホス
B阿部碧里、安坂幸、蜂須夕子
■時間
OPEN 17:00
1部 18:00
2部 19:20
■チャージ
¥3500入替なし

新宿芸術家協会